==Album==


疲れたよー

「おとうさーん、疲れたよー」。
「お父さんも疲れたよ」。
島田地区は子供の数が少ない。それなのに良くがんばっています。
あと少しだよー。
2004/04/06
迂回して

神社を目指し坂道を迂回して登ります。
2004/04/06
いったんお引っ込み

山中、桜井、光目内、郷主内、島田を廻っていったん神社にお引っ込み。
一足先に登って来られた香取神社の神輿が出迎えます。
2004/04/06
お久しぶりです

先に到着した香取社の神輿の隣に日蘯劼凌斥舛到着。
ここで2社の神輿は仲良く並びます。
一年ぶりにどんな話をなさるのでしょうか。
昔は一晩お泊りになられたそうですが、今は30分ほど。
休む間もなく、飾りは提灯に付け替えられます。
2004/04/06

みんなで

一年一度の記念撮影。
子供から大人まで「ハイ、チーズ」。
2004/04/06
しばらくだなやー

神様がお会いになるのが一年ぶりなら、担ぎ手同士も久しぶり。
何年か振りで会った同級生。酔っ払いながら「元気だったが?」。
これも祭ならではの1シーン。
ほら、寄って寄って。
2004/04/06
御降り

お日發気鵑塙畆茲気鵑裡牡陲凌斥舛連なって大石段を御降り。
見どころですが、担いでいるほうは必死。
日蘯劼呂海了間に駆けつける人も結構いるのが、香取社は休んだ上に飲んで待ってるし帰ってしまう人もいて大変。
2004/04/06
疲れるナや

皇子塚に駆け上がって2基の神輿を並べる。
「おめら方、もっと奥にもってげ」
「くさら方、邪魔なんだべ」
酔った勢いで言い合いするので、見ていてるほうはヒヤヒヤ。
2004/04/06

車に注意

河原地区の御旅所で。
胴上げのかたわら、神輿奉行は往来にも気を配る。
むむっ、峠から車接近!こらこらっ、車道に出ない!!
2004/04/06
胴上げ

おこり取り、お輿掛けのお祭を終え、総代長の挨拶に続いていよいよ胴上げ。
日癲香取どちらのお神輿が多く上がるか。
今年はお日發気鵑諒に軍配が上がりました。
2004/04/06
来年また

堤を下り、香取神社の神輿は途中から山越えの道へ。ここでお別れです。
男神と女神、来年またお会いいたしましょう。
2004/04/06
大石段を登る

お引っ込みには迂回せず正面参道を登ります。
疲れも忘れ唸り声と共に一気に担ぎ上げる。クライマックス!
2004/04/06

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